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はじめに-ガザ地区で感じた無力さ
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第1章 「国境なき医師団」って?-医療の足りない場所に駆け付けるプロ集団
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国を超えた人道援助の最前線で活動
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活動の三大原則は「独立・中立・公平」
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48時間以内に現場に駆け付ける
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医師だけじゃない! プロフェッショナル集団
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活動するのは医療が足りていない地域
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日本の良さをもっと出したい! 日本の会長に立候補
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第2章 世の中には“絶対”なんてない!-MSF入団までの長い長い回り道
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英語には困らなくても感じていたアウェー感
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ホームに帰ってきた!
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“どこにでもいる子”だった中学時代
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テレビを見たことで人生が決定!
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「絶対無理!」から始まった医学部受験
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アイスホッケーが楽しすぎる…!
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第3章 救急医療の現場から-「1+1=2」とは限らない世界
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本業アイスホッケー!? 沖縄での回り道
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前代未聞! 史上最短の3カ月で大学病院を退職
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“手術室の影の実力者”麻酔科医の仕事を覚える
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救急医は、どれくらい大丈夫かを見極めるプロ
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アイスホッケーが就職の決め手に!?
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ついに国境なき医師団に入団!
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第4章 活動地の現実を目の当たりにして-国は違っても「人間と医療は世界共通」
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国境なき医師団のマークの力を実感!-ナイジェリア
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「日本人の女性」であることが役に立った-パキスタン
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空爆で大学がなくなった医学部6年生-シリア(1)
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「鈍感力」の重要性を考えさせられた-南スーダン
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国は違っても医療は世界共通-イエメン
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敵対する勢力どちらも分け隔てなく治療-シリア(2)
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知識が深く、学ぶ意欲が高い!-イラク
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戦時下では“リハビリ”と“心のケア”が必要-ウクライナ
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短期間で打てば響くような結果が出た!-シリア(3)
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第5章 世界の不条理と向き合う-ガザ地区での活動で、それでも希望を失わないわけ
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「絶対に行く!」急遽決まったガザ行き
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エジプトまで来たのにガザに入れない!
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ラファ検問所を通過。ようやくガザへ
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医師としてかつてないほど感じた無力感
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元気をくれた、ガザの子どもたち
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大けがだったら生き残りたくない-矛盾と葛藤
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第6章 いま、日本の私たちにできること-世界の人たちに目を向けることの大切さ
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“自分によく似た子”は世界中にいる
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自分の意見を言える人はかっこいい!
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ちょっとした勇気で「新しい自分」を発見!
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人を助ける前に、まずは自分を大切にしよう
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国境なき医師団で働きたいと思ったら
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おわりに
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