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資料詳細

なっちゃんがちっちゃかったころのおはなし(こどものとも絵本)

  • 内容紹介 自分が小さかったころの話を聞くのが大好きななっちゃん。お母さんに赤ちゃんだったころの様子を聞かせてもらうと、豆のように小さくてお菓子の箱のベッドで寝ていたと言い…。ユーモアたっぷりに描く、家族のあたたかい物語。
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蔵書情報

登録番号 所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料区分 禁帯区分 資料状態
22085443 本館 絵本① E ナ 児童書  
予約数 0件

基本情報

タイトル なっちゃんがちっちゃかったころのおはなし
タイトルヨミ ナッチャン/ガ/チッチャカッタ/コロ/ノ/オハナシ
著者 鍋田/敬子‖さく
著者ヨミ ナベタ,ケイコ
シリーズ こどものとも絵本
著作 なっちゃんがちっちゃかったころのおはなし
出版者 福音館書店
出版年月 2024.3
ページ数等 30p
大きさ 27cm
価格 ¥1000
ISBN 978-4-8340-8770-3
内容紹介 自分が小さかったころの話を聞くのが大好きななっちゃん。お母さんに赤ちゃんだったころの様子を聞かせてもらうと、豆のように小さくてお菓子の箱のベッドで寝ていたと言い…。ユーモアたっぷりに描く、家族のあたたかい物語。
児童内容紹介 なっちゃんは、おかあさんからじぶんがちいさかったころのはなしをきくのがだいすき。おかあさんに、あかちゃんだったころのはなしをきくと「まるでピカピカのまめっこのようにかわいかったよ」とはなしてくれました。そして3にんのおにいちゃんたちがつくってくれた、おかしのはこにわたをしいた、ふかふかのベッドでねていたといい…。
NDC9版 E
NDC10版 E
利用対象 3~5歳,小学1~2年生(A3B1)

著者紹介

<鍋田/敬子‖さく>
香川県生まれ。九州産業大学芸術学部美術学科卒業。千葉県の小学校教諭を経て、ボランティアで子どもに関わる。作品に「はだかんぼうはつれていかないよ」など。
注意点
  • 画面上では貸出可能でも所在不明・汚損・破損等で貸出できない場合があります。
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